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2013.01.30  TWITTER で磨かれる文章力。 <<16:01


2011 年は、
TWITTER を使ったマーケティングやPRのお仕事を
たくさんいただいた年でした。
(2012年になるとFACE BOOK のお仕事がぐんと増えました)

弊社でキャスティングをしたライターさんに
各企業の投稿記事を書いてもらっては、
確認後、一日に何度か投稿するという仕事です。

経験したライターさんたちが一様に言うのは
「TWITTER の仕事をしていると文章が上手くなりますよね」
ということ。

140文字というのは、雑誌の記事で言えばキャプション(写真についている説明の部分)程度。
とてもじっくりは語れる文字数ではありません。
書いては短くし、書いては短くし、という繰り返しの中で
文章がどんどん研ぎすまされていくわけです。
しかも、Time Line はどんどん流れていくので

企業の顔としての品格を保ちつつ

短く
面白く

書かなければ、だれも読んでくれません。
なので、TWITTER で成功するためには、
かなりの文章力を問われるのです。

一方で、なにがなんだかわからない時期に書いていた個人アカウントのTWITTER は
「その人の人となりを如実に表す」
ために、相手を知るのに、またとない良いツールでもありました。
そして、・・・・私のこともわかられていたことと思います
半年くらいやり取りをしていれば
だいたい相手がどんな人がわかります。
そこから広がったネットワークは私の財産となっています。

TWITTER 投稿を上手にかけるライターさんは
ほんとに少数。
貴重な人材です。

次回は、「FACE BOOK のファシリテーターに望まれる才能」について
書こうと思います。
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2013.02.12(02:33) / / / [ Edit ]


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