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2007.11.27  厳寒のシカゴより <<12:25


先週の金曜日にNYへ飛び、人と会い一泊してから
シカゴでダーリンと落ち合う。
ここは・・・寒い!冗談にならないほど寒い!
セーターの上にホッカイロを貼って
その上にダウンを着ても
ぶるぶるふるえるほど寒い。

「こんなのまだ序の口さあ。
 1月と2月の寒さときたら
 風が吹くたびに奥歯ががちがち言うんだよ。
 その寒さを味わったら
 2度と冬のシカゴへ来たいと思わないだろうね」
シカゴに住んでいたダーリンがえっへんと胸を張る。
なんでえばるのじゃ?
寒いのは偉くないぞ。

シカゴブルースを聴き
シカゴジャズを聴き
シカゴ特製巨大ドライマティーニを飲み
カロリーたっぷりのシカゴビザを食べても
気が晴れないくらい寒い。
頭の中は防寒のことでいっぱい。
ダーリンよ、燃え上がるような愛をくれたまえ。

そんな寒い日々の中
シカゴ在住の作家と会ったり、
サイキックカウンセラーと会ったり、
ダーリンとデートをしていたものの、そろそろ限界。
なのに今日、やっと北極、じゃなくてシカゴとおさらばと思ったら
フライトがキャンセルになって
もう一日余分に滞在中。
仕方がないので
ノースフェイスでダウンベストを買い
ダウンジャケットの下に着こみ
ホカロンをカラダ中にはって
クリスマスショッピングをしてみる。
いろいろな色のテーブルクロスとおそろいのナプキンを
ブルーミングデールで買いまくり
(テーブルが大きくて日本ではなかなか見つからないのだ)
クリスマスのデコレーションをいろいろな店で買い
大バーゲンセール中のラルフ・ローレンで
バスタオルを大量に買い込む。
それぞれの店からホテルに届けてもらったところ
部屋の中が買い物袋でいっぱいになってしまった。
絶対にスーツケースに入らない。

寒さというのは、人から理性を奪うものよのお。
どうしよ、この買い物袋の山・・・。

そんなわけで仕事関係のみなさま
帰国は28日になりました。
よろしくお願いします。






No.238 / 日記 / Comment*3 / TB*0 // PageTop▲

2007.11.20  力の限り生き延びよ、子供たちよ <<22:26


また、高校一年生の男の子がいじめによって自殺というニュース。
いじめというには、あまりにも陰惨で卑怯なやり口が多すぎる。
どこであれほど卑怯なアイデアを得るのだろう?

うちの息子も時々いじめにあった。
最初は小学2年生のとき。
離婚直後で家族全員弱っていたときである。
同じクラスの男の子に
視力矯正用のめがねをしょっちゅう壊されて帰ってきた。
とうとう頭に来た私は、父兄参観のときに
黒ずくめのかっこにサングラスで行って、
相手の男の子をにこにこしながら人気のない場所に連れ出し、
「ねえ、あんた、今度うちの息子のめがね壊したら、
 あたしが許さないよ」
とドスのきいた声で脅したのである。
相手の男の子はおしっこをちびるほどびびったはずである。
(当然だ。矯正用めがねは1個3万円もしたのに、一年に6回も買わされていたのである。今でも許せん!)

そのあとは、私立中学校へ入ったとき。
体がやたらに大きいいやーな男の子と
もうひとりのいやーな男の子にいじめられ、
靴を隠されたり、お弁当をとられたりしていた。
先生に相談するといじめがいっそう激しくなり、
息子は私に一言も言わなくなった。
テニスのラケットを壊されたときも
一言も言わなかった。
体の小さい方があまりの乱暴ぶりに退学になったけれど
私はその学校の生徒にすっかり失望し
「こうなったら、転校だ!」
と子供たちを引き連れ、遙か海外の学校へ連れ去ったのである。

息子は、
「あのときは死にたいと何度も思った」
と、今になって言う。
死なないでくれて本当に良かった、と母は思う。
ハイリスクノーリターンの不良債権息子だけれど
まあまあ元気で、ときどき不幸になったり、
幸せを味わったりという
人間としての一生を普通に全うして欲しいのだ。
こんなに愛しているのに、
そう簡単に死なれては困るのである。

人は、どこかでちょっと狂い始めると
歯止めが効かなくなってしまうことがある。しかし
相手が死を選ぶほどの苦痛を与えるというのは
人間性の途方もなく大きな欠落である。
なぜ、人にそれほどの欠落が起きるのだろうか?

子供たちよ、人を殺すな。
子供たちよ、死ぬ道を選ぶな。
世界は広い。
きっとどこかに生きる道がある。
死を選ぶ前に、きっとたくさんできることがある。
立ち向かうすべがわからなくて
逃げるしかないなら、逃げろ、逃げろ。
こういう子供たちが安心して逃げて行く場所はないのだろうか。

子供たちが友人たちとのトラブルで困っていたころ
母としてなにもできない自分に気がついた。
親とは無力である。
だから、子供たちよ、なんとか自分で考えよ。
自分で生き延びる道を見つけよ、と私は祈った。

生き延びるのは簡単なことではない。
けれど、必ず生き延びる道はある。
だから、
死にたいと思うくらい辛いときは、
生き延びる道を見つけるために
全エネルギーを使うこと。
そして、どんな代償を払っても
生き延びる道を選ぶことである。
なんのために生きるのかわからなくなったら
楽しむために生まれてきたことを思い出そう。

絶対にお日様がさんさんとふり注ぐ
晴れた日がくるから。
幸せのあまり笑い転げる日が絶対にくる。
疑うな。











No.237 / 日記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2007.11.20  帰国、そして・・ <<08:59


タヒチより帰国。
東京は涼しい!
きゃー、あたしってば色が黒ーい!
ナオミ・キャンベル・イハラになってしまったああ。
(色だけですけど)
さて。
ここで3日ほどどたばたどたばた仕事をして
金曜日にNYへ。
なんと、NYの編集者に会うのである。
イハラミキ、華々しく全米デビュー(期待している)・・・
だといいなあと思っている。
(ちなみにダーリンは、私の本が英語に翻訳されることを
 心から恐れている。ふふふ)

なぜに、これほどばたばたしているかといえば、
12月に子供たちが帰国する前に
出張関係を終わらせる予定なのだ。

息子はこの冬いよいよ大学受験。
親として一緒に過ごす時間も最後かも。
となると、最後に親としてできることは、
そばにいて
「勉強しろー」と怒鳴ることくらい・・かしら?と思って。
なので、子供たちが帰国したのちは
なるべく日本にいて
家でせっせと翻訳することにしているのである。
親が一日10時間も机に向かっていたら
受験生としても
ぐーたらもしていられないだろう、という大甘な予測のもとに
たてた壮大な計画である。
息子の部屋で、ぴったり横に座って仕事しようかなあ。
お互いに気が散って、いらいらしそうだなあ。

業務連絡

タヒチ、お食事もおいしく
景色も美しく
大変楽しゅうございました。
小学館「駱駝」という雑誌に掲載予定でございます。
その節は、またみなさまにご連絡します。
写真をリサイズできたら、アップもいたします。

出版のお知らせ
アメリカの有名ミディアム(霊媒)ジョン・ホーランド氏著
井原美紀翻訳
『幸福が舞い降りる スピリチュアルLESSON101 』

主婦と生活社から12月7日発売予定です。
師走の忙しさに
ささくれがちな心をうるおす癒しの本でございます。
どうぞよろしくお願いします。

追伸

さっきテレビで、
ミシュランの3つ星を東京店でも獲得したロブション氏が
「私はミシュランの星の下に生まれたのです」
と語っていたので笑う。
タイヤでできたドーナツ型惑星だな。きっと。

しかしミシュランめ、世界をコントロールする気か・・。










No.236 / 日記 / Comment*3 / TB*0 // PageTop▲

2007.11.17  タヒチより <<18:38


まだタヒチ滞在中。
ボラボラ島2泊したのちモーレア島2泊。
今日、インターナショナル空港のあるタヒチ島に到着。
やっとインターネットがつながり
原稿を送ることができてホッとひと息!
ただし、ボラボラもモーレアも来年には
全島あげて無線ランを整備するそうですので
みなさまご安心あれ。

ここに来るためには
日本からヨーロッパへ行くくらい時間がかかるし(約11時間)
物価が大変高い(日本より高い)。だけれど
その分、ため息がでるほどきれいなのだ。
しかも、安全でのんびりしているので
ついつい私の体内時計もスローダウン。
そのため
いろいろなことが
なかなかはかどらないけれど
「だって私は(仕事をしながら横目で)
 タヒチの青い海と青い空を眺めているんだもの」
と自分に言い聞かせて
それでよし、としようかなっと。

昆虫マニアとして残念なのは
この島、珍しい昆虫があまりいないこと。
大好きな蝶々・カメムシ類が滅多にいないのだ!
海の中は豊かななのになあ・・・。
けれど、珍しいアリを発見。
標本にして持って帰りたいなあ。

凍えるほど寒いアムステルダムに出張しているダーリンから
電話。
「あ、ごめん。これから仕事でサンセットクルーズに行くから
 あとで電話する」
と言ったら、
「うそつけ。そんな仕事があるかー!」
と怒られる。
でもね、あるのよ。

注:トラベルライターについての業務連絡
年に200日海外旅行できる体力があれば
できます。その代わり
飛行機の中で目が覚めたときに
「今は行きだっけ?それともどっかからの帰りだっけ?」
とよく混乱します。
いろいろな経験はできますが、大金は稼げません。

業務連絡その2
ドクターハウスの#20(21かも)の後編
録画してくださるお気持ちのある方がいらっしゃいましたら
20日の午後「録画しておいたよー」とご連絡ください。
つづきが気になって・・・・。





No.235 / 日記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2007.11.12  ダーリン イル・ムリーノ に大いに怒る の巻 <<00:32


昨夜のこと。
久しぶりに会ったダーリンとデート。
つい、またイル・ムリーノへ行ってしまう。

しかし!
このラビオリ、やたらと塩辛いわねえ、と思ったあとで
ミディアムレアと注文したステーキがウエルダンでやってきた。
「これは焼きすぎです」
とウエイターに言うと、
「では、焼き直してまいります」
10分後、シェフがステーキをもってやってくる。
(あんた、やっぱり焼きすぎだよ(心の声)」と
思ったものの、
「申し訳ありませんでした」と謝るシェフが気の毒で
「いいですよ」と言おうとしたら
横からウエイターが
「今度はレアをご注文されると、ちょうどいい焼き加減になるのでは」という。
・・・そ、そりはジョークなのか?

その後、シガーバーに移り
葉巻を注文したところ
「これは現金でお願いします」
と言われる。現金がないというと
雨の中をATMに行っておろしてきてください、と言われる。

で。雨の中をふたりでとぼとぼ歩く。
あるけど、あるけど、みずほ銀行のATMがない。
10分も歩いて、駅のATMでようやく降ろす。
カクテルドレスに超高いヒールを履いていた私は
歩くのにうんざりして
「ねーねーこのままどっかに行っちゃおうよー。
 こんなことさせるレストランなんてひどいじゃない。
 食い逃げしちゃおう。
 2度と行かなきゃいいじゃないの」
とぐずる。
まことに良い思いつきだと思ったが
「そんなことは人としてできない」
と低音で諭される。

さらに雨がひどくなったので、
タクシーでレストランに戻ったところで
とうとうダーリンの怒り爆発。
「この店は
 肉ひとつちゃんと焼けない上に、サービスは最低、
 請求書はばか高い。
 いったいどういうことだ!」
「いやいや、申し訳ない。ひとつこれでも食べてください」
とお店側はどっさりケーキを出してくれたが
ダーリン、見向きもせずに店を出る。

やっぱりあそこで食い逃げしていたら、
怒りと罪悪感がないまぜになって
ちょうどいい具合だったと思うんだけどなあ。
あんなに完璧な「食い逃げ」シチュエーションは
一生で一度あるかないかだったのになあ。

そんなこんなで
東京デートが終わり、
ホームレスの私たちはまた旅に出る。
出張をしている間は
寝る場所を確保できるから
ふたりともうーんと長い出張にしたのだ。
ダーリンはイギリスから始まって世界一周。
あたしはタヒチ、それからアメリカ東海岸へ。

今夜は寝ないで仕事をして
飛行機の中で寝る予定。
ファンデーションも空港で買うぞ(まだ買ってない)。




No.234 / 日記 / Comment*1 / TB*0 // PageTop▲

2007.11.09  ツヤツヤ ピカピカ <<16:54


「お顔がツヤツヤしてますよねー。
 どうしたら、こんなにツヤツヤになれるんですか?」
と、最近よく聞かれる。
「そうねえ、あたしは普通の人より飛行機によく乗るし、
 酸辣湯麺をよく食べるからかしら」

返事を訊いた相手の顔には
「ちぇっ。変人相手に間違った質問をしてしまったぜ」
という失望感がよぎる。ほほほ。

ごめんね。期待に応えられなくて。
変人ってわけじゃないの。
だって、なんでツヤツヤかわかんないんだもん。
脂っこい料理のせいだと思うんだけど。

と、思っていたところ・・・。
知人の美容ライターが
「あ、古いファンデーションを使っていますね?
 液が分離して、油が浮くんですよね、こんな風に。
 これ、お肌に悪いから、買い換えた方がいいですよ」
とツヤツヤの原因を3秒で特定してしまった。
あんたはCSI か。
オーマイガッ!

ツヤツヤしている顔にはご用心。
古いファンデーションが原因かもしれません。
あぶないらしいっすよ。2年以上経ったものは。

ツヤツヤには関係なかったようだけれど
酸辣湯麺は、最近のマイブーム。
中国でも流行っているみたいよ。
黒かったり、赤っぽかったりするどろりとしたスープの上には
ぎらぎらと油が浮いている濃ゆいルックス。
「うう、こりは一杯でかる~く5000kcalあるわね」
とちょっとひるむこともあるけれど
食べ始めると、もう止まらない。
スープもつい完食してしまうの。
好きな食べ方は、さらにお酢をかけて、
餃子も一緒に食べること。

がつがつ酸辣湯麺と餃子をむさぼっている姿を
だれにも見られたくないので
食事の誘いはほとんど断り、
ひとりで贔屓の中華料理屋に入り、こっそり食べるあたし。
食べていると汗もでるしね。
最後の最後までスープを飲む姿を見られたくないの。
だって・・その姿は、まるでの恩返しの「おつう」(違うか)・・。

酸辣湯麺に限らず、はまると大変。
今年、一番大変だったのは
ウッドワードキャニオンというアメリカ・ワシントン州の
重厚なシャルドネにはまったとき。
だってね、一本4000円~5000ちょっとするのに
毎日飲みたいわけ。
で、それを飲まないと気が済まないの。
飲みたいワインを飲むために
息子の大学資金に手をつけるかいなか
サラ金か
あるいは破産か?と思ったころ、
そのワインに飽き、
1400円くらいのイタリアのフリザンテ(微発砲)赤ワインに
惚れたこんだときほどホッとしたことはない。
お金のかかる愛人と手が切れて
妻にするのにふさわらしい堅実な女を見つけたような感じだな。

ダーリンは、シルバーオーク(アメリカ・赤ワイン)にはまっていて
なかなか泥沼から抜け出せないらしい。
快楽の泥沼は底がないからねえ。

・・・・あ、文字を直そうと思ったら
全部消えてしまった・・・。なぜに~?


No.233 / 日記 / Comment*1 / TB*0 // PageTop▲

2007.11.04  XXXできないほど忙しい・・ <<18:54


「食べる時間がないほど忙しかった」
とか
「寝る間もないほど忙しい」
という台詞は、あまりによく使われるため
壮絶な内容のわりには、
インパクトもなく、
相手の返事も
「へーそー。そらー大変だねー」
てなもんですね。

しかし。
「2週間前に使い切ったファンデーションの代わりを
 買うヒマがないほど忙しい」
とぽろっと言ったところ
「え、それは・・・(あんた、それ素顔なのね。まじ?)」
と思いがけないほど大げさに驚かれる。
あまりにびっくりされるので
びっくりされるようなすごいことなんだわ、と初めて認識した。
(いや、すごいのは私の顔か?)
ほほほ。
仕方がないのよ。

素顔では、あんまり失礼だと思うので
家にあるさまざまな残り物のファンデをつけてみたり(まだらになる)
お粉だけで出かけてみたり。
素顔とどっちがマシかどっこいどっこいの出来上がり。
おほほほ。

「ちょっとそこらへんのお店によって買えばいいじゃない」と
思われるでしょうし
私も思うのだが、店に行き着けない。

なぜかというと・・・。
打ち合わせの後、仕事のことにすっかり心奪われ
上の空となってしまうのだ。
子供たちから
「ママは一日のうち半分くらい上の空だよね」
と言われているが、
最近の私は起きている時間の8割がた上の空。
なかなか地上界の出来事に関心が向かないのである。

明日こそ買わないと!
豚肉とか魚とか野菜とかは
上の空でもちゃんと買って帰るんだけどなあ。




No.232 / 日記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2007.11.01  今度は「ヘロン」 <<02:50


プロコム・ハルム「青い影」に引き続き、
今日は山下達郎「ヘロン」である。
いったいどうしたんだ? 
秋のメランコリーか?

私はあまりJPOPを聞いたことがない。
中学校―高校とブリティッシュロック
大学時代はプログレ専門DJ
(スターレス高島とはれるくらい好きだった)
社会人になってからもひたすら洋楽。
なのに・・・。

CDラックを片付けていたら、
山下達郎のCDが出てきたのである。
? と思って、なんとなくかけたところ
「ヘロン」で、胸がきゅんと痛くなったのである。

昔、私はこの曲を聴いては泣いたのだ。
しかし。なぜ泣いていたのかは不明なのだ。
ちっとも思い出せないのである。
運転しながら泣いたという記憶はあるのだが、理由がわからない。

飼っていた鳥が死んで悲しかったのかと思ったが
母の飼っていたインコを
それほど愛していた記憶がない。
どちらかと言えば
フンなどを片付けるのがイヤで
避けていたはずなのだ。

なぜ「ヘロン(サギ)」で泣きが入ったのか?
忘れっぽいと過去に浸れなくてつまんないなあ。






No.231 / 日記 / Comment*2 / TB*0 // PageTop▲

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