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2007.08.31  ゲーリー・クィン氏 ワークショップ !! <<00:43


今年翻訳し、6月に出版された
「魂の至福に出会う10のステップ」の著者
ゲーリー・クィン氏再来日。
で、今日は第一回目のイブニングセミナー開催。

ゲーリーさんは
ハリウッドセレブを多数顧客にもつだけあって
すてきにシェイプアップされた体と
ハンサムな顔をもつハリウッド仕様の男性。
(パリス・ヒルトンが「魂の至福に出会う~」の原著
「LIVING IN THE SPITUAL ZONE」
をバカンス先で熟読しているのをパパラッチされてから
アメリカ本国でゲーリーさんの知名度はぐーんとアップ、
取材攻勢で大変だったらしい)
業務連絡
パリス・ヒルトンも救われた
「魂の至福に出会う10のステップ」
主婦と生活社より好評発売中です

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391134101/daydreamers-22

ワークショップの間には、
思わず笑い転げてしまう話も多々あって、
前回のソニア(観客感涙感涙!)とはまったく違うノリでした。

スピリチュアル系はちょっと苦手。
でも、なんだか人生思うようにいかなくって
どんずまり状態が続いていて
ここでがつんとだれかの話でも聞きたい、
という人にはおすすめです。
とても明快で実用的ですよー!

http://dynavisionshop.com/dynavision/7.1/9991152/
このページはちょっとインターネットショッピング
みたいなのですが・・・。
それに、ワークショップというのは軒並み高いねえ。

さて、みなさん。
この手の本を買ったら、
ただ読むだけではなく、
ちゃんと書いてあることを実行しないと意味がないことをお忘れなく。
100冊読むよりも、
一冊決めたら、書いてあることを信じて、丁寧にやり遂げてみる。
それがつまり、本当に人生を変えたいかどうかの
テストだと思う。
ばかみたいだと思っても、
とにかく変わりたいなら、とことんやってみる。
それで気分が良くなって
人生も良くなったか振り返ってみる。
効き目がないようなら、次の手段を探す。
抗生物質だって一回飲んだだけじゃ効かないでしょ。
太陽に3分当たっただけじゃ、小麦色には焼けないでしょ。

受験のときの問題集との取り組み方と同じ要領でね。
ふんふんふん、と頭で読むだけでは効果はありませんよー。

さ、そろそろ夏休みも終わり。
次の本の翻訳にとりかからないと。

昔、私が何冊もの本に救われたように
この中の一冊でも、みなさんの役に立ちますように、と
祈りながら、エネルギーをこめながら翻訳します!





No.210 / 日記 / Comment*2 / TB*0 // PageTop▲

2007.08.29  成田空港とシャルルドゴール <<14:38


パリより帰国。
到着日の寒さがうそのように、
翌日からさわやかな真夏日。
楽しかったよー!

しかし。
私がたくさん食べるたびに
ダーリンに「そんなに食べたら太るぞ、歩け、歩け」と
散歩に連れ出され
2日目は6キロ(約1時間半)、
3日目は8キロ(約2時間半)も歩いた。
ハイキングシューズとかじゃないのよ。
おしゃれなハイヒールのまま。
ふくらはぎはパンパンになるし
腰も痛い(これは前から)。
汗もびっしょり。
さすがに8キロ歩いたあと、
ロッシのサンダル、一足かかとがぼろぼろになった。
穴というか、隙間が多いのよね、パリの道はさっ(泣)。


帰り、シャルル・ドゴール空港のだめさ加減に驚く。
ここ10年くらいいつも驚いていたけれど、
今回はコンタクトレンズのおかげで心から驚くことができた。
もっと前は買い物が楽しかったような気がしたんだけどなー。
(海外旅行添乗員をやっていたころは毎月来ていた)

店もないし、なんだかなげやり~。
「あんたら、パリでいい加減買い物したんでしょー。
 おいしいものも食べてきたんでしょー。
 だからさーもーいーじゃーん。」
てな感じ。
比べて、成田の第一ターミナルはすごかった。
どんどん店が増えている。
「あんたら、もっともっと消費しなされー。
 飛行機に乗る1分前までありったけ使いなはれー」
という感じで商魂たくましい。
どっちもどっちだけれど、
どっちかというと、やはり気合いが入っている方がいいね。
清潔で活気があってさ。

シャルル・ドゴールよ、
せめて最後においしいフォアグラとワインを楽しめるような
おしゃれな店を出したまえ!
今回の航空会社はANA。
エアフランスのターミナルだと少しはましなのかもしれないけれど
エアフランスは、すぐに荷物なくすし、
現地係員は横柄だしで、できれば乗りたくない。
荷物なくしても、謝るどころかエバルからねー。

帰る日のお昼、ダーリン行きつけのブラッセリーで
大好きなカキ、ブロンを食べた。
丸くて平たいの。
パリは8月でもカキを食べる。
AUGUST は R つかないし、と
ちょっとロシアンルーレットな気持ちだったけれど
大丈夫だった。

ちなみに、ダーリン、
お店の中で
「ここはパリにくるたびに
 ガールフレンドを連れてくる店なんだ。
 そうだなー、これまで10人くらいと来たかなー」
とうそぶく。
ほほほ、その記録も打ち止めよー。
放さないもーん。

No.209 / 日記 / Comment*4 / TB*0 // PageTop▲

2007.08.25  パリ到着 <<06:09


午後4時パリ到着。
コンタクトレンズを入れてこの街を見るのは
初めて。
8月のパリは人気が少なくて、なんだか見捨てられた子犬みたいに
薄汚れている。
街が急に汚くなったのではなくて
私の目がよく見えるようになったせいなんだろうな。
最近は、
人の顔には毛穴があることもわかったし。

猛暑の東京から比べると、こちらは驚くほど肌寒い。
ホテルのレセプションによれば
「昨日は雨で、もっと寒かった。
 明日からはちょっと暖かくなるらしい」
とのこと。

もってきた洋服はどれも夏のバカンス用。
うなるように暑い夏を想像していたのに
明日からどーしよ。
セーター買いに行かないと!






No.208 / 日記 / Comment*3 / TB*0 // PageTop▲

2007.08.22  娘、帰る <<09:05


娘、実父の家から帰宅。
ちょっと見ない間に大人っぽくなった。
こんなに短期間で変わるのだから
10年くらい会わないでいたら
きっと見分けがつかないだろうなあ。

「最近、お兄ちゃんに毎日お弁当作っているのよ」
と言ったら
「わああ、お弁当いいなあ。あたしも作ってほしい!」
とわくわく目を輝かせる。
「真由美ちゃんもどこかに行くの?」
「ううん。でもママにお弁当作ってもらいたいの」
かわいーぞー!
よっしゃー!作ったるでー。

ということで、今朝ははよから「揚げ物祭りだー!!」

「祭り」と銘はうっても、ひとりでお弁当作っているだけですけど。
2リットルの油がぜえぜえ言うほど揚げ物を作る。
昨日も一キロの鳥を唐揚げにしたばかりなのに
今日も揚げ物。
娘がみそかつソースをおみやげに買ってきたので
トンカツを作ることにしたのだ。
受験に勝つ!
暑さに勝つ!
己に勝つ!
母の気合いがばっちし入っているでー、子供たち!

子供ってなんでこれほど揚げ物が好きなんだろ?
台所もあたしも油でべたべただ。

今日の息子の方のお弁当にはサプライズもつける。
「ママのお弁当はご飯に比べて
 おかずの量が多すぎる」
とか生意気を言ったので、
おかずのほとんどをご飯の下に隠して
表面はご飯と梅干しだけにしたのだ。

開いて驚けよ。わはははは。

さ、仕事しよ。



No.207 / 日記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2007.08.21  週末はパリ <<08:05


というタイトルは大変かっこいい感じもするけれど
アメリカ田舎巡りからの疲れも癒えないし、
子供たちも夏休みで家にいるし、
さらに腰も痛い。
でも王様が決めたことなので
ありがたく3泊5日のパリ旅行に楽しく出かけるのであーる。
王様は、今はヨーロッパのどっかに出張中なので
パリで逢い引きなのである。
(みなさーん(とくにサラさん!)パリの最新情報お願いします)

ちょっと前までは
月に20回くらい飛行機に乗っても全然平気で
時差ぼけもなかったのに
最近はビジネスクラスに乗せていただいたところで
10時間以上旅をすると腰が痛い。
時差ぼけもするようになった。
よく考えると家のベッドで寝ていても腰が痛いし寝付きが悪い。
腰が悪いのか?
年か?

今週は、成績不振のあおりで
おこづかいをカットされている息子の
お弁当作りのために毎日5時半に起きている。
「ママ、僕ご飯を買うお金もない。
 予備校にお弁当持って行くから作って」
というのだ。
自分が息子のおこづかいをカットしたばかりに
5時半に起きて弁当を作らないといけないというのが
解せない。
息子に辛い経験をさせるつもりが
なぜ自分が辛い経験をしているのじゃ?
今更おこづかいをあげるというのも示しがつかないしなあ。
息子だけが激しく反省するような罰則が欲しい。

娘、まだ帰らず。
携帯も通せず、連絡もなし。
自分の父親のところにいるんだから、物理的な心配はないけれど。
勉強していないんだろうなあ。

夏休みのたびに子供たちの宿題に追われ続けて
早15年。(息子が幼稚園から数えた)
受験生の息子は夏休みの宿題から解放され、
今は娘だけ。
彼女の宿題にやきもきするのもあと3年くらいか。
*業務連絡
きえちゃん、美術の宿題あります。


No.206 / 日記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2007.08.17  相変わらず子供のこと <<12:30


今朝は息子とふたり朝ご飯。
娘、全然家にいない。
私がアメリカに行っている間に
実の父の家に行っていて、19日まで帰らないらしい。

で。
鮭の粕漬けを食べながら受験の話。
「ママは心配なのよね。
 イギリスの田舎にある学校へ行っている
 世間知らずのあんたがいきなり日本の大学生になるってのがさー」
息子、それを聞いて腹を抱えて大爆笑。
「ヒーヒヒヒ、ママから世間知らずって言われるとは!わはははは。
 僕も真由美もママよりずっと世間を知っているよ」
「(内心ムッとしつつ)
 世間知らずっていうのはね、政治家の名前を知っているとか
 社会の出来事を知っているかどうかという意味ではなくて
 生身の現代日本人の中でもまれて生きることを知らないでしょってこ となのっ」
「ヒーヒヒヒ、それだっておかしいよ。
 ママはどういう点からみても社会からずれているもん」

そうか? そんなにずれているかしら?
いろいろな大人にちゃんと混ざって働いているのに?
日常生活だって社交だってちゃんとしているのに???

息子、笑い過ぎて話が立ち消えに。

おまえたちさあ、自分たちがどれほど世間知らずかいつか思い知れよ。
ママは、遠くから、でもちゃんと見守っているからさあ。
君たちが泣いているのに気づいたら、
おいしいものでも送ってあげるからね。

笑い終わった息子に言う。
(私は世間知らずの息子が心配なのだ)
「いつか死にたいほど辛いときがくると思うけれど、
 どんなことも一年くらいしたら、
 大丈夫なるってことを忘れないでね。
 ママも離婚して1年くらいは死にたいくらい辛かったけれど
 それが過ぎたら信じられないくらい幸せになったでしょ。
 今や、あの離婚なしに本当の幸福はこなかったと思う。
 辛い時期ってのは、本当に欲しいものを見つけるために
 必要な通過地点なのよ。
 起こる物事自体には良いも悪いもないんだからね。
 人の受け止め方とその後の生き方によって出来事は
 良くも悪くもなる。
 だからね、絶対にそれを忘れないでね。
 だいたいね、人間ってすごく丈夫な生き物なんだよ。
 ほらアイスコーヒーをコンピュータにかけたら
 コンピュータは壊れるけれど、
 あんたにかけても床が汚れるだけでしょ」
と教えたら
「そうだね。僕にも、今までにいくつか死にたいくらい辛いことが
 あったんだよ。でも、少したつと大丈夫だったからなあ」
「え、もう?」
「子供ってのも大変なんだよ。大人になると大変な理由が変わるだけだ と思うよ」

うーん、息子よ、そんなに辛い思いをしたのか。
そういや、親は悲惨な離婚をしたし、小学生から中学生にかけて
いじめにもあったよねえ。
(あの悪ガキどもめ、あたしは忘れないよ)
でもまあ、無事に生き延びたので、
人生勉強だったということにしよう。
これからも辛いことがあるかもしれないけれど
時がたてば万事オッケーになるってことを早く学べて良かった、
ということにしよう。

「ちなみに、ママ、100ボルトの電流を流したら
 コンピュータは充電できて元気になるけれど、
 僕は弱ると思う。
 だからコンピュータもある意味丈夫なんじゃないの」
「いや、人は100ボルトの電流を流されているうちに
 快感になって、そのうち100ボルトの
 電流なしで生きていられなくなると思う。
 人は丈夫なのだ」

試すなよ。




No.205 / 日記 / Comment*3 / TB*0 // PageTop▲

2007.08.16  息子よ <<18:25


眠りたいのに
ぶらぶら遊んでいる息子が気になって眠れない。
「あんた、もっと勉強しなさい。
 大学に受からなかったらどうするの?」
と聞いたら
「大丈夫だよ、ママ。僕よりバカな人がたくさんいるからさー」
「でもさあ、あんたより頭のいい人もたくさんいるでしょ」
「・・・あ、そっかー。それはそうだよねえ。
 うっかり、そのことを忘れていたよ。てへっ。
 勉強しなくちゃ!」
とうっかりはちべえみたいなリアクション。

息子よ、大丈夫か。
心配だけど、やっぱり寝よっと。

ちなみに、息子、
「安月給のサラリーマンになったら
 ママのスネをかじりつづけたりして。えへっ」
とふざけたことを言う。

子供というのは計画通りに育たないものだなあ。

おい、息子よ。
まじめにやらないなら、ちょっとやそっとでは帰れない
世界の果てに連れて行って3ヶ月くらい置き去りにするぞ。
まじめにやれ。

No.204 / 日記 / Comment*2 / TB*0 // PageTop▲

2007.08.16  帰国・・・ <<18:01


アメリカより帰国。

シアトルで魚介類を食べたあと、
デンバーでシカゴ・カブスと
コロラド・ロッキーズの試合を見る。
松井かずお(どういう漢字かわからない)選手が
いきなりバッターとして登場したときはうれしかった。
遠い異国でおもいがけず親友に会ったような。
(名前もよく知らないのに親友呼ばわり)
「あんた、こんな田舎でなにをしているんだい?」
と思いながら応援。
コロラドロッキーズめちゃくちゃ大差で勝ちました。
松井は小さかったなあ。

ダーリンの両親の家にも行く。
ダーリンの母、会うたびに
彼の大学時代のガールフレンドを懐かしむ。
「本当に彼女は優しくていい子だったのよ。
 どうして息子は彼女と結婚しなかったのかしら?
 10年以上もつきあっていたのにひどいと思わない?」
「本当にひどい話ですねえ」
「でも、仕方ないのよね。息子はあんなにビューティフルでしょ。
 だからいつもたくさんの女の子追いかけられていたからねえ」
「わかりますわあ。あんなにビューティフルでグレートな
 男性はいませんものねえ」

・・・反日感情がいまだくすぶる韓国人家庭においては
決してさからわない。
おかしくても吹き出さない。
それがコツだ。

いろいろ無事に乗り越えて帰国できて本当に良かった。
今日はもう寝よう。







No.203 / 日記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2007.08.05  七回忌 <<18:34


神奈川県の厚木のお寺で
七回忌の法要をすませたあと
七沢温泉へ。
一緒に宿泊したのは
仲良しだった父のお姉さんと
父の親友の奥さん(肝心のおじさんは足が悪いのでおうちでお留守番だった)
それから従姉妹(去年さるダイエットコンテストでクィーンの称号獲得したすらり美人)と
妹一家4人
うちの子供たちとダーリン。

春先から母は一生懸命考えて、
温泉に入り、地元の名物を食べてもらうという
企画を立てた。
なので、8月の猛暑に
温泉に入り、その後
ぐつぐつ煮えている猪鍋をはふはふ食べた。
いやー暑かったよー!

我慢大会みたいな企画だなあと思ったら
おかしくて笑いがとまらなかった。
実にうちのママらしい。

それから、占いを勉強している
従姉妹がみんなのことを占ってくれたり
いろいろとお話をしてくれたり
ビールをだらだら飲みながら
笑いながらいろんなおしゃべりをしたりして
とても楽しい一晩を過ごした。

ママ、おもしろい企画だし
大変楽しゅうございました。
お疲れ様です。

ちなみにダイエットクィーンになった従姉妹は
スリムになっただけではなくて
とても美しい体型で、足もまっすぐになっていて
とても感動。
14キロ以上やせたそう。
あたしも行きたい・・・。
でも、1キロ痩せるのに約10万円かかるそうなのだ(たぶん
最終的にそれくらいかかったということだと思う)。
そんなお金があったら、まずは子供の学費でしょ、
とあたしの理性が言う。
理性なんて大キライ!

前に皮膚科の先生も言っていたけれど
今は、お金さえあれば見た目に15歳は確実に若返り、
ぐっと美しくなることができる時代なのだ。

お金が欲しい・・・。
自分のための自分だけのお金が。

父の七回忌の話で美しく終わらせる予定が
金銭に対する欲望の吐露で黒く終わることになるとは・・。
文章というのは油断ができないものよなあ。

注:妹のリカに不備を指摘されて
2日前の「せみぬーど」のリンク貼り直しました。
戻って、とっくりとお楽しみください。
今度はちゃんとリンクされているはず・・・。







No.202 / 日記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2007.08.04  今日は父の七回忌 <<09:27


なので、これから厚木のお寺へ。

短気で怒りっぽくて
すぐに手をあげるので
小さいときは苦手だった父。
それが
初孫の司が生まれたとたんに
好々爺となり
とても優しくなった。

パパ、
離婚のときは大変ご心配をおかけしました。
あのときのさりげないサポート、
今でも心から感謝しています。
最初の本が出るまで
生きていて欲しかったなあ。
そしたら、私への心配がもっと減って
気楽に天国へ行けたよねえ。

パパの子孫は子供2人から孫4人と
順調に増え、元気に育っています。
これから家族全員で集まって
お経を正座でがんばって聞いたあとは
温泉へ行き
おいしいものを食べながら
いろいろな話をしようと思います。
もちろんパパのグラスも用意しますから
一緒に大いに飲みましょう。

では、あとでね。
今日は、とても天気で
気持ちがいいですね。

No.201 / 日記 / Comment*4 / TB*0 // PageTop▲

2007.08.02  せみぬーど <<20:41


というタイトルのメールが来た。
差出人の名前は知り合いの写真家、阿部雄介。
しかし、このタイトルはスパム臭い・・・・
最近のスパムは、私の名前や母の名前をかたったりする
巧妙なものが多い。
開けたものかどうか、じっくり考えた結果
開いてみる。
すると、こんなものが・・・・。

http://homepage.mac.com/yusuke_abe/semi-uka_yoko.html

すごいでしょー!
もっとごらんになりたい方は、こちらへどうぞ。

http://www1.ttcn.ne.jp/~u-suke/

彼は同好の士なのだ。
夏こそ我らが季節。





No.200 / 日記 / Comment*1 / TB*0 // PageTop▲

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