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2007.05.29  ソニア・ショウケットと私 <<22:25


ここ数日、ソニアの話ばかりですね。
今日のソニアの名前の表記は主婦と生活社の表記に合わせました。
「本当の自分になれる120の習慣」です。

なぜこんなにソニアに心酔しているかと言えば、
ソニアが人生の決断をするときに
なくてはならない人だったから。
ソニアとソニアの本に出てくる彼女のメンターでもある
ジョーン・スミスとルアン・グラツメイアーの3人なくしては
とてもこれまでやってこれなかったくらいお世話になっています。
ソニアとの出会いについては、

rikon.jpg



これに書いてありますので、ご興味のある方は
読んでみてね。

リコン以降も、転機がくるたびに、はるばるシカゴのソニアの元へ
カウンセリングを受けにいく私。
今のダーリンと「もうダメだ」と思ったときにも
もちろんソニア。
でもそのたびに
「美紀、この人はあなたの本当のパートナーよ。
 もうちょっと努力しなさい。努力する価値のある相手だから」
と言われるの。
だからね、ダーリン、ソニアのお墨付きをもらっている限りあなたは
アタシから逃げられないのだ。ふふふふふ
(前夫のときは
「この男といたら一生幸せになれない」
とあっさり言われた)

ソニアの生の声を聞きたい方は、こちらのウエッブサイトを覗いてね。
http://www.soniachoquette.com/

イギリスから「親知らずを抜き」に帰ってきた息子を
「信じる目」で見る努力をしているが失敗中。
難しいぜ。
明日はもっとうまくできますように!
息子がどれほどアホーなことを言い散らそうと、励まし、信じるのよ!
頑張れ、アタシ!!






No.177 / 日記 / Comment*11 / TB*0 // PageTop▲

2007.05.28  ソニア・ショーケットのワークショップ終了 <<09:22


みなさーん、ありがとうございました!!
ワークショップ無事終了。
私にとっても初めての
スピリチュアル系のワークショップ。みんなハッピーになっていく様子に大変感動いたしました。

スピリチュアルという言葉を聞いて拒否反応を起こす人もいるけれど
参加してみて思ったのは、
「スピリチュアル」という言葉をとりあげて騒ぐ必要はまったくないなあということ。
普段の生活に役立ついろいろなことを学べる場なんだもの。
救われる上に、
人生の役に立つなら、宗教でもスピリチュアルでも哲学でも
精神科のお医者さんでも隣のおばさんの昔話でもなんでもいいよね。
注:アタシの本でもいい。
注2:ソニアの話だともっといい。最高にいい。

すごく気に入ったのは、信じる目の練習。
だれかの話を聞いたときに、批判せずに、馬鹿にせずに、
熱意をもって「絶対に大丈夫」と信じる目をもつ練習。
たとえば、「アタシ、これをしたいんだ」とだれかが言ったとき
「ばっかじゃないの」とか「へー」とつれない返事をする代わりに
心からの熱意をもって「絶対にできるよ。楽しみにしているね」
ということ。

私にも信じる目をもっている友人が何人かいる。
書けない、と思うたびに、絶対に「書けるよ」といい続けてくれた友人たち。
「リコン日記。」は、キエちゃんとマキコがいなかったら書けなかった。
ふたりが「もうだめ」という私をずっと励ましてくれて、
「あなたには才能がある。だから絶対に書ける」と
その気にさせてくれたから、書けたのだ。
私はとっても恵まれているのだ。いっつもだれかが助けてくれるんだもの。
キエちゃん、マキコいつもありがとう!
かーやも佐藤真由美姫もありがとう
みなさんのおかげで今日を生きている私です。

そうそう。
ソニアを呼んだダイナビジョンの主宰者、穴口恵子さん。
スピリチュアル系の会社の主宰者と肩書きだけで
「きっと不思議な人に違いない」
となぜか偏見に満ちた期待をしていたが、思いっきりはずれ。
下町のあねごのようにさっぱりとした気性で
本当に優しくて、しかも面白くて、
とても素晴らしい方でした。
のびのびとしてエネルギッシュ。
こんな人になりたいなあと思わせる女性でした。

そんな良い出会いがたくさんあった週末。
本当にみなさん、ありがとうございました。
参加したみなさん、ソニアが言っていました。
「私はみんなのハートをオープンにしたの。でも
それをこれからキープするのは、ひとりひとりの責任なのよ」と。
キープしてくださいね。

今日は、どんないいことが待っているかな。
シャワーを浴びて胸いっぱいにステキな出来事を期待しながら
一日を始めよう。









No.176 / 日記 / Comment*2 / TB*0 // PageTop▲

2007.05.26  ソニア・ショーケットのワークショップ一日目 <<20:48


昨日から、通訳してます。
私の大好きなソニア・ショーケットのイベントとワークショップ
とあって、とてもとても緊張して一日目スタート。

「もっと元気にやってくださいよ」
とスタッフの方に言われて、パワーをアップして今日2日目。
雑誌の取材でも
ラジオの取材でも
彼女からリーティングしてもらった人は
みんな涙がハラハラこぼれてしまうよう。
うれしい涙ですよ!

自分の通訳のデキはともかく(太平洋の向こうくらい遠くに置いておいて)
参加したみなさんが、とてもうれしそうで、
ときどき泣かれる方もいたりして、
ジーンと感動しっぱなし。

ソニアは、本当にすごいサイキックだけれど
一番すごいと思うのは、参加者ひとりひとりを心をこめてハグしていること。
彼女にハグされると、縮こまっていたハートが開くそうです。
ふんわりとしたスカートをはいて、
愛情たっぷりにみんなを抱きしめるソニアはプリンセスみたい。

私まで感動して一緒に泣いたりすると
通訳業務を忘れそうになるので
感情におぼれることがないように、
でも、心をこめてメッセージを届けています。
上手に届くといいけれど。

ここにコメントをくださるひろひろさんとも
初めてお目にかかりました。
ありがとう。遠くから来てくれて。
ハッピーになって帰って欲しい。
明日、私からもパワーを送りますね。

明日で最後。
来たい人は、きっと一日だけでも参加できるよ。
ダイナビジョンのウエッブサイトで見てみてね。
多くの人に体験して欲しいです。





No.175 / 日記 / Comment*3 / TB*0 // PageTop▲

2007.05.21  ビリーと私 <<23:07


ビリーズブートキャンプを購入して
そろそろ一ヶ月。
お腹が6分割に割れて、筋肉むきむきになりました、
なんてことはない。
なぜなら一回やると
くたくたに疲れて、次の日もその次の日も筋肉痛になって
階段を降りるのもやっとになるので
一週間に一度しかできないのだ。
マジ、仕事どころじゃないよ、これやったら。

ほかの人たちにも同じ目にあってもらいたくて
どこに行くときでもビリーのDVDをもっていく。
「見たい?」
と会う人ごとに聞くけれど、
「見たい!」
といってくれた人はいない。みんな、用心深いぜ。
唯一、我が家に打ち合わせに来てくれた
カメラマンの阿部さんが
DVDに合わせて
ものすごいへっぴり腰で4分ほどワークアウトをして
ネをあげただけ。ちぇっ。

ヘンだなあ。
みんな、興味しんしんだと思ったんだけど。

そんなある日。
アングラな友達が『6月の蛇』という日本映画をうちに置いていった。
ちょっと見てみただけで、頭の中が?マークでいっぱいになった。
雨と強迫神経症とセックスレスとストーカーがキーワードよ。
わけわかんないの、こういうの、アタシには。
おもしろいとか、つまんないとかいう感想の30キロ手前にある謎の映画だね。
と、友達に言うと、
「あたしにはアンタのビリーの方がわかんないよ」
と言われた。
そらそーだよ、アナタアングラだもの。
ビリーはね、りっぱなB級ハリウッドコメディエクササイズなのよ。

ビリーのエクササイズは確かに効きます!
でも一週間以上効き続けるので、根性のない人は
効果が現れる前に挫折する、に1万円かけて大丈夫です。

























No.174 / 日記 / Comment*1 / TB*0 // PageTop▲

2007.05.17  新しい格言 <<00:16


正しいことをしようと思うな。
適切なことをするべし。

どういう意味かって?
そりは、今度。
これ、すごく大切なことなので、
忘れないうちに、覚え書き。




No.173 / 日記 / Comment*1 / TB*0 // PageTop▲

2007.05.16  スピリチュアルティーチングの見本が届いたよ <<16:27


『魂に覚醒める旅』の文庫版
『スピリチュアルティーチング』が今日到着。
本屋さんには来週早々には並ぶはず。
ぜひみなさん、チェックしてください。
著者であるソニアの来日もまじか。どきどきするなー。
通訳としてワークショップに参加しているので
参加される方はぜひ声をかけてくださいね。

でね、うまく表紙がアップロードできないんだけど
よく見るとキラキラしているの。
(ちょっとうれしい

6月中旬には、先日翻訳が終わったゲ-リー・クイン氏の
『魂の至福に出会うための10のステップ』
が発売となります。
表紙ができたら、またお知らせしますね。

で、話はまったく変わりますが、
小姑からのいじめに苦しんだ経験があるみなさーん!
私のフレッシュな体験談を
小説すばる 6月号 月刊バツイチ
にかわいく書いてみました。
ので、読んでみてね。
こっちはスピリチュアルとは100万光年関係ない
お笑いです。

いじめは困るけれど、おいしいネタだった。
苦しいことは、あとでおいしいのよね。
楽しいことも、あとでおいしいけどね。
ま、どっちもあって人生なのよ(相田みつをになっとる)。


20070516164630.jpg


アップロードできた!
全面的にキラキラなんどす。


No.172 / 日記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2007.05.15  帰り <<20:24


宿泊していた上海のフォーシンズホテルから
空港までタクシーに乗る。

時速431kmのリニアモーターカーに乗らなくても
上海のタクシーは遊園地の激しいアトラクションみたいな乗り物だってことを
思い出す。

なにをしてもエキサイティング。
それが上海。

生きてて良かった

No.171 / 日記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2007.05.12  上海楽しい <<12:04


今日は上海。昨日から上海。上海、上海。

空港から時速431km出るリニアモーターカー
shanghai maglev に乗り、市内へ。
早かったよー。乗っている時間はたった8分弱なので
ぐんぐんスピードが上がって(時速表示が出る)
431になったーと思うとまもなく
減速して到着。
いきなり遊園地の激しいアトラクションみたいでした。

夜は、上海在住の働く女性たちとご飯。
おいしい上海料理で地元では有名なところだそうで、
店の前には長蛇の列。
おいしかったー。
で、一緒に遊んでくださったみなさん、
本当に日本人なのか、中国人なのかわからないほど
中国語ペラペラ。
しかもよい方ばかり
楽しかったです。ありがとうございました。

で。
今日はこれから中国人のお友達と四川料理。
「キミさあ、上海にいるのに、ほかにはなんにもしないで
 なんで食べてばっかりいるの?」
とダーリンに呆れられているけれど。いいのよ、あたしはもう。
ツアコンやら世界遺産の取材やらで
上海に来るのは、もう50回目くらいなんだもの。
観光はいいの。食べたいだけ。一日8回くらい食べたい。

当のダーリンは相変わらず多忙な様子。
ばらばらに上海に到着し、昨日の夜も15分ほど歓談しただけ。
「今日は昼は忙しいから、今晩7時から
 3時間くらい一緒に過ごそう」
というありがたいアポをいただいた。

では、行ってきます。
上海はおいしくて楽しい!

No.170 / 日記 / Comment*6 / TB*0 // PageTop▲

2007.05.10  めがね記念日 <<10:10


部屋の片隅に置いてあるセーター。
2週間前までは
あなたなしには生きられないと
毎日抱きしめるように着ていたくせに
もはや、ちょっと目に入っただけでめちゃくちゃムカつく5月となりました。
暑い日が続きますが、
みなさん、いかがお過ごしですか?

メガネの件で「おめでとー」メールを下さったみなさん、
ありがとう。
アタシがメガネを作っただけで、こんなに祝っていただけるとは(感涙)。
お赤飯でも炊きたい気持ちです。

おかげさまで
流行の大きなサングラスもかけられます。
(これまでは、目が悪い上にサングラスをかけると世の中が真っ暗になって一歩も歩けないくらいだった)

めがね記念日のお祝いメールをくださった真由美ちゃん、
ぜひ一首お願いします。
きっとその歌がきっかけにさらなるブレイクをされることでしょう。

まずはみなみなさまに御礼まで。




No.169 / 日記 / Comment*2 / TB*0 // PageTop▲

2007.05.09  見える、見えるわ! <<09:51


「あんたたちの学費がかかるから
 おかーちゃんは15年前に作った眼鏡を
 買い換えることもできひん」
というのが我が家の長年の小ネタだったが、
ある雨の夜に、全然道路が見えないのに
長距離運転、という恐ろしい体験をして、ようやく眼鏡を作ることにした。

視力を測ってもらったところ、
なんと普段(眼鏡をかけるとクラクラするので普段はかけていない)は
0.08くらいの視力
15年前に作った眼鏡をかけて0.4の視力で
生活していたことがわかった。
乱視は元のまんまだったが、
近視がかなり進んでいたのである。
恐ろしいことだ。
どうやって免許の更新をしてきたんだろ。アタシ。

ついでにコンタクトレンズの度数もはかってもらって
その後、コンタクトレンズをはめたまま家に帰った。
すると・・・・
今まで顔ナシみたいにぼやけていた人の顔が
目鼻のついた個性として見えるではないか。
思わずすれ違う人の顔をひとつひとつまじまじと見てしまった。
世の中には私が考えていた以上に
美しい人たちも
美しくない人たちも多いことがわかった。

矯正しても0.8しか出ないのだけれど
(右目が乱視で左目が近視なので矯正が難しいと言われた)
見えて、うれしい。
世の中には美しいものも
美しくないものもいっぱいあることもわかったし。



No.168 / 日記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2007.05.07  初夏の匂いはかたつむりの記憶 <<00:51


GW最終日。
小雨の東京は初夏の匂いがした。

この匂いがするようになると、
湿った葉っぱを裏返してはカタツムリを探して
いっぱい集めては家にもって帰った。
雨上がりは収穫量が増える。だから雨が好きだった。
(注:この時期のかたつむりは小さいから見落とさないように)
かたつむりを集めたり(そして家の裏の木をかたつむりだらけにしたり)、
みのむしの糸をきゅっと引っ張って頭を出せないようにしたり、
ちょうちょを捕まえて標本にしたり、
おたまじゃくしをいっぱい捕まえて育てたり(何度も家中を小さいカエルだらけにした)
毛虫を育てて蝶に返したり(何度か母に捨てられたけれど)
途中でひからびさせたり。
ああ、楽しかったなあ。また虫たちをさわりたい。
みのむしやちょうちょはどこにいるんだ?

虫はどこだ、GWも終わりだなあ、なんて思いながら
夜は近くのダイニングバーのカウンターでひとりご飯。
アンタ、バーにひとりで行って、ご飯食べるってどうよ、
と思われるかもしれませんが、
ひとり旅が多かったせいか、
もう全然へっちゃらなのだ。
「ワインもご飯も大盛りでね」
なんて頼んだりもできるのよ。
ひとりでゆっくりと考え事をしながら咀嚼するご飯はおいしくて
(後片付けの面倒もないし)
ついつい食べ過ぎるのが難点ね。

イギリスにいたはずのダーリン、なぜか今日はシカゴにいて
「えーと、しばらく日本に帰れないんだけど、
 来週、上海だったら会えるよ。来る?」
という連絡があった。
やっぱ、スパイかなあ。
どこでなにしているのか
全然わかんないけれど元気でいて欲しいアタシの007。






No.167 / 日記 / Comment*2 / TB*0 // PageTop▲

2007.05.03  テレビ関係者のみなさーん、逸材がここに! <<11:16


今朝、母と一緒に
「関口知宏の中国鉄道大紀行1ヶ月」
を見て、中国恋しさで胸がいっぱいになった。
「あ、成都のここで私のお茶飲んだなあ」
「あ、イ族の人だ。ねずみの肉で作った料理を出されたなあ」
「重慶のこの店、アタシも行ったよ」
「そういや、チャン族のリンちゃんは、無事に結婚したかしら?」

日本の旅番組みているよりもなじみ深いよ。
最初はツアコンとして、
次にトラベルライターとして
さらに中国世界遺産取材班として
何十回通ったかわからないけれど、
何度行っても常に新鮮な驚きと発見をくれる国。
前世は中国人だったのかなあ。
ああ、もう一回行きたい。

過酷な旅に耐えうる人材を探しているテレビ関係者のみなさーん。
ここに、心身ともに丈夫で(特に胃腸が)
英語が話せて(中国ではなんの意味もないけど)
旅行業の資格をもっていて
辺境の土地を旅するのが大好きで
好き嫌いがなく
お酒が強くて
驚くほど忍耐強く
美人で(最近、美人の自己申告多すぎ?)
ついでに文章も書ける逸材がいますよー。
アタシを旅に出したらいいモンができまっせー。

行きたいぜ、中国と南米。
子供たちの学費がなければ
明日の朝にでも行くんだがな。
仕事で行けますように、とこれから護摩をたいて祈祷しよう。

テレビ関係者のみなさーん、
逸材がここにー。








No.166 / 日記 / Comment*1 / TB*0 // PageTop▲

2007.05.02  うう・・・ <<23:09


母の日のイベント前倒しで
母を全身エステに送り込む。
その後、BARでおいしいワインをたんと飲んでもらいながら
友人たちの華々しい人生を披露する。
いわく、
不動産王を目指す友人、
ベストセラー作家となった友人、
ITリッチとなった友人、
アメリカで工業デザインの有名な賞をとった友人、
などなど。
最近、景気のよい話が多いのである。
お酒を飲むときは景気のよい話がいいし。

すると母がひとこと。
「そうねえ、あなただって
 仕事上はぱっとしないかもしれないけれど
 ステキな男性を見つけたから
 成功したって言えるわよねえ・・?」

かーちゃん、それはフォローなのか?
それとも喧嘩を売っているのか?
最後のクエスションマークはなんだ?

母の顔を横目で見たが、喧嘩を売っているつもりではなさそうなので
「ううう」
と返答に詰っただけで終わりとする。
ひょっとするとなぐさめられたのか?
わけがわかんないよ、おかーさん。

家族たちよ。
ほめるならほめる。
慰めるなら慰める。
侮辱するなら侮辱する、と
感情の所在をはっきりしてくれ。
反応に困る。

亡くなった友人の親友から
お葬式のときのカードが届いた。
死についてのとてもよい話が書いてあった。
その話は、また今度
ゆっくりとここでしようと思う。

もう5月だね。時が経つのは早いね。
みなさんも楽しい日を送っていますように。






No.165 / 日記 / Comment*2 / TB*0 // PageTop▲

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