Day dreamer
旅と美容のお話


最近の記事




プロフィール


井原美紀

Author:井原美紀
Tres International



最近のコメント




最近のトラックバック




月別アーカイブ




リンク



このブログをリンクに追加する

FC2カウンター




ブログ内検索




RSSフィード




--.--.--  スポンサーサイト <<--:--


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


No. / スポンサー広告 // PageTop▲

2006.04.28  でも <<10:51


昨日、友達とご飯を食べていたら、
「あなたは、よく相手の話を聞いたあと、
「でも」って話し始めるけれど、
 それ、気をつけた方がいいよ」
といわれて、
ガーンとショックを受けた反動で
「わかったわよ」
などとムッとした調子で言い返したけれど、
(めちゃくちゃ大人気ないぞ)
それには理由があった。

それは私がいつも母に言っているのと
同じことだったのだーー!
うちの母は、
どんな話でも、
「でも」
と相手を否定する接続詞で話し始める。
次にまったく関係ない話をするときでも
「でも」
から始まる。
80%、「でも」から始まる。
それがあまりに気になるときは、母に
「「でも」から話すのはやめたら」
と言うことがあるのだけれど、

まさか・・・・、
アタシもそうなのねえ。
気をつけていたのに、
母と同じだーーー!
ガーン。

話し方の癖なのか、
反抗的な性格の遺伝なのか。
気をつけないとなあ。
昨日は、とても気をつけたけれど
やっぱりうっかりでたなあ。

そんなわけで、
パルコちゃん、
マユミちゃん
ごめんなさい。
否定しているわけではないの。
そんでね、言われたことに
腹をたてたわけでもないの。
「一番イヤだと思っていること」
を自分でやっていたことに気がついた
ショック状態だったのだ。

直るかなあ。
直したいなあ。
だって、母のあの癖が嫌いなんだもの。
キライなのに、同じことしているって
恐いねえ。

ちなみに、
英語で話すときも同じ癖があるかどうか
友達に聞いてみた。
つまり「BUT]から話し始めるかどうか。
英語ではその癖がないそうです。
ちょっと良かった。

母の話し方でもうひとつ気になるのが
レストランでメニューを選ぶときに、
「あたしは、XXXXXでいいわ」
というのがある。

「XXXXがいいわ」

は前向きだけれど、

「xxxxでいいわ」

は「本当はこれはイヤだけれど
お金もないし、仕方がないわ」
といった後ろ向きの感じがする。
うちの子供たちも
それが気になるようで
司は、
「おばあちゃん、XXXがいいっていいなよ」
などとよく文句をつけている。
しかし、母はいかなるときも
なにかを諦めたように
「あたしは、XXXXでいいわ」
と注文をし続ける。
私は、この注文の仕方だけは真似をするまい、
と強く思っているので
こっちは大丈夫のはずだ。

母は、年でもあるし、家庭にいるし、
あれでいい。
しかし、私は、これじゃダメだ。
それにしても、
キライだ、キライだって思っているのに
なんでうつっているのーーー!
神様、教えてーー。

パルコよ、指摘してくれてありがとう。
また「でもさあ」って言ったら、
教えてね。
話し言葉は原稿と違って、
直すのが難しい。




No.18 / 日記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2006.04.27  理不尽 <<09:37


息子が不満そうに言う。
「ママは時々理不尽なんだよ」
「あ、そう?」
「僕はママが理不尽だって言っているんだよ」
「あ、そう?」
「へー、反論しないんだ」

息子よ、私は自分のことを理不尽とは思わないが、
キミがそう思うならそれでよい。
だいたい理不尽というのは、
子供が母から学ぶべき最高の教訓なのだ。
子供は父から「理屈」を学び
母から「世の中は理屈どおりにいかない事を学ぶ」
ものなんだよ。
そして、どっちかと言うと、
母からの教訓のほうが実生活の役に立つんだよ。

と教え諭すと、
「じゃあ、僕たちみたいに父親がいない子どもは
だれから理屈を習えばいいの?」
というから、
「キミの頭はすでに理屈でいっぱいだから、
習わなくてヨシ」
と会話を打ち切る。
息子のどこをつついても、
こうるさい理屈がでてくるんだもの。
それ以上はいらないよ。
っていうか、父親いるじゃない。
戦死したわけじゃないんだしさあ。

父親と時々会ってもいるのに、
あなたの人生にはいないも同然なのか。
まあ、キミたちには
アタシだけでも十分だから、それでもいいけど。
あ、でもね、
父親不在と言ってもいいけれど、
だから「僕たちは可哀想」などとユメユメ思うなよ。
キミたちは、おかーさんの子供に生まれて
本当に幸せなんだから!
あー、本当に良かったねー、ママの子供に生まれて。
ママはキミたちが本当に好き。大好き。

最近は、ダーリンが本物の父親の代わりに
子供たちの進学の心配や
着るものの心配などをしてくれて、
大変うれしい。
息子がボロボロの靴をはいていたりすると
「なんだ、あの靴は。早く買いに行こう」
などと顔色を変えたりしている。
(アタシは、息子の靴に穴が開いているのに
 まったく気がつかなかった)
「でもね、僕はお父さんにはなれないけどね」
というけれど、いいのいいの、それでいいの。

ちなみに息子はダーリンと私のことを
「ママ、ママと同じくらい変わった人を
見つけられて良かったね」
と言う。
子供が思う私のイメージは
私のセルフイメージと大分違う。
あっちの方が正しいんだろうなあ。



No.17 / 日記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2006.04.25  ラブ言語 <<09:51


いきなり伝言から。
みちさーん。
前にコメントくれていたけれど、職場で感じる
「薄いようで厚い文化の壁」について
今度教えてね。
外国人オンリーって何人なのかしら?

で、本題です。

ちょっと前にフロリダに行ったときに、
アメリカ人のエグゼクティブな人たちと3日ばかり過ごしたのだけれど、
朝ご飯のときから、夕食のあとで食後酒を飲んでいるときまで
「投資」と「もっているものの値段」
についておしゃべりをしているのにビックリした!
本当に良い人たちで、お金の亡者ってわけでもないから
文化の違いなのかなって思ったけど、どうなのだろうか?
日本で、そんなにお金の話ばかりしていたら、
粋じゃないねえ、ってことになると思うんだけど。

うちのダーリンもその点はアメリカ人なのか
(都合よく韓国人になったり、アメリカ人になったりする)
愛情を示すときは「モノを買ってくれる」
という物質主義行為に出ます。
でも、それが彼のラブ言語。
では・・・

あなたの彼のラブ言語はなにか知っていますか?
「言葉を使うタイプ」
「労働で示すタイプ」
「お金で伝えるタイプ」
「身体で示すタイプ」
いろいろあるよね。
ふたりの間でラブ言語が一致していないと、
トラブルのもとになるんだけれど。

私のラブ言語は彼の言語と違って
(ここにも言語の壁がある)
「労働と言葉で示すタイプ」かな。
部屋を片付けたり、気持ちのよい環境を整えたり、
おいしい料理を作ったり。
さらに「愛しているわ」と囁いたり。
でも、それだとラブ言葉の違いで
彼に伝わらないかもしれないので、
ときどき彼の「言語」を使って、
愛情を伝えています。
つまり、プレゼントをする、だな。

ラブ言語の違いを意識して、
相手の言語でときどきおしゃべりするのが
恋愛長続きのコツでっせ。
あるいは、自分のラブ言語を
上手に相手に理解させることができれば、それもヨシ。
やってみてね。

No.16 / 日記 / Comment*1 / TB*0 // PageTop▲

2006.04.24  せいうちとウサギ <<11:22


あばら骨が痛い。息をするたびに痛むのは・・・
ダーリンのせいなのだ。

久しぶりに会ったその日、
彼はとても酔っ払って、
なんと私にプロレスを仕掛けたのである。
「降参と言え」
と何度も言うが、こっちも酔っ払っているので、
「絶対に言うもんか」
などと張り合う。
するとダーリンが私の身体にのしかかり、
私の両手を片手でらくらく押えて、
「降参といわないと押しつぶすぞ」
と言いつつ、本当に全体重をかけたのである。
バキッ

という音はしなかったものの、
「降参」
と言おうにも声すらでない。
しばらくして、やっと解放されたものの、
そのときからあばらが息をするたび痛いのである。

絶対に骨にひびが入っている、と思う。

翌日、しらふにもどった彼に
「あのねえ、日本人女性の身体は繊細でもろいの。
あなたはこれまで頑丈な西洋人としかつきあったことが
ないからわからないでしょうけれど、
ああいうことを私にするのは
巨大なせいうちが可愛いうさぎちゃんの上に
乗っかるようなものなの。
ひょっとしたら、私を殺しかねないの。
もう絶対にしてはいけません!」
と厳しく言い渡す。

日本人の身体は小さく骨が細い。
しかし、彼はアジア系には珍しく
鍛え上げたたくましい身体をしている。
だから、あまりに無邪気にプロレスをされると
殺される可能性だってあるのだ。
いくら動機が「無邪気な遊び心」でも
殺されてはかなわない。っつうか
そんな間の抜けた殺人があろうか?

子供たちが帰ったと思ったら、
もうひとり残っていたのね、
と思う出来事であった。
ああ、痛い・・・。






No.15 / 日記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2006.04.23  続けてKさんへ <<16:57


「悲しみと絶望から抜け出すのも
 誰かの力じゃなく自分の力なのですね」

そうなの!
他人からは力づけてはもらえるけれど、
抜け出すのは
自分の意思の力でしかできないの。
「私は悲しみと絶望から抜け出す。絶対に幸せになる」
と自分に約束すること。
そしてその約束を果たすことが、
かけがえのない大切な自分に対する義務なんだよ。

5月24日に主婦と生活社から出版予定の
「本当の自分になれる120の習慣」
という翻訳書(すごく良い本になったよ!)に
「私は」という言葉にはパワーがあるというお話が
載っているの。
「私は・・・・・です」
というのは力のある呪文みたいな言葉なんですって。
毎日、なりたい自分になれるように呪文を唱えてみて。
それでね、
「私は不幸だ」
って絶対に言ってはだめなんですって。
(ほかのみなさんも気をつけてね)

「今は無理だと言う気持ちでいっぱいです
 頑張って頑張ったのにと・・・」

そりゃそうだよ。
渦中にいるんだもの。
私も離婚直前は「絶対に無理だ」って思っていた。
でもね、大丈夫だったよ。
私の場合は、元夫に無理やりとんずらされて、
離婚を余儀なくされたのだけれど、
あれは元夫が私にくれた
最大の贈り物だったなあとしみじみと思うのよ。
あのまま彼の妻だったら、
こんな楽しい人生にはならなかった。
ありがとう、元夫よ、
という気持ちでいっぱいなの。
さらに言えば、できれば7年くらい早く
5人目の愛人とではなく
2人目の愛人と
トンずらしてくれればもっと良かったのになあ、
って気持ち。

トンネルの中にいると、
ずっと暗闇が続くような気がするけれど、
抜け出してみると、
トンネルにいたときのことが夢みたいに思えるから。
本当に。
人間ってのは、
絶望にそれほど長い間は浸っていられないんだと思う。
私たちは自分で考える以上にずっとずっと丈夫な生き物なんだよ。

「どういう人生を生きたいのか」
よく考えて、自分を大切に、そして幸せにしてあげてください。

絶対に絶対に大丈夫。
Kさんが立ち直れるように祈っています。

そして、
このサイトに来てくれるすべての
女性が幸せでいるように、
いつも祈っています。



No.14 / 日記 / Comment*4 / TB*0 // PageTop▲

2006.04.22  春休み最終日 <<00:56


本日、子供の春休み最終日。
ふー、長い春休みであった。

イギリスに帰る子供たちの荷造りをし、
「あ、ママー、あれがないよー!」
などというものをかき集めるため、
あちこちを駆け回る。
なんで、もっと早く用意ができないのかなあ。
ぐずな子供たちに対してものすごく怒りながら
一日を過ごしたのだけれど、
いなくなったら、ものすごく寂しいだろうなあ。
ああ、いると面倒だけど、
いないと寂しいよー。

そうそう、ダーリンに対してもすごく腹がたつことがあったのだが、
緊急コメントを発見したので、その話はまた後日。

で。

Kさーん、本日メールを管理人宛てのお部屋で拝読しました。
どうもこのブログを使いこなしてないのよね。
で、どこに返事を書けばいいのかわからないので、ここに書くね。

「元旦那様は再婚されて、その方と現在は浮気せずに夫婦生活を続けられているのでしょうか?」
という質問ですが、はっきり言ってわかりません。
子供たちからの噂によれば、
幸せそうだということだけど、
興味がないからなあ。でもまあ、
幸せなら、それは良かったなあ、くらいのもんかな。

これまでツライ思いや悲しい思いを耐えてきて、
それで別れられないのは自分がかわいそう、
ということに関しては、
「辛い思いや悲しい思いを何度も耐えてきた」
事実の方がかわいそうだと思う。
でもね、もう辛い思いをしちゃったのなら、
良い経験として、肥やしに変えられるといいよね。

離婚した方がいいかどうかは、私にはわからない。
経済的なこともあるし、
人それぞれの性格も状況もあるから。
でも、今は、
どうしたら、自分が幸せになれるか、
考えることが最重要事項だと思う。
夫のことを考えて、というのは、本当は違うと思うよ。
浮気をする夫の行く末なんか、どうでもいいのよ。
だれかがいないとダメってことはありえない。
どちらかというと、
Kさん自身が彼といると幸せになれないんじゃないの?


今は、自己中に、結論を出して、一緒にいるにせよ、
別れるにせよ、自分だけが幸せになる道を探してください。
子供がいる場合は、子供と自分が幸せになる道を。
ただし、幸せになるためには
「相手が浮気をやめて、
自分のところに帰ってくること」
という条件はだめ。
相手のことは相手のこと。
人の性格や行動を規制することはできないのだから、

浮気をする男と一緒にいて幸せになる道を探すが、

別れて幸せになる道を探すか、どっちかしかないの。

ただ、一緒にいて不幸のまま生きる道は
選ばないで欲しいな。
人生短いし、楽しいことがいっぱいあるから。

Kさんの小さい頃の夢は、
「夫の浮気に耐えて、じっと我慢して嫁をする」
なんて人生ではなかったでしょ。
自分の人生を取り戻せるように、
祈っています。

ここには、同じような体験をした人がいっぱいくるけれど、
みんな、頑張って乗り越えているから、
Kさんもきっと大丈夫。
ツライ時は、ムリせずに、横になって、
おいしいものでも食べて、自分を甘やかせてあげたらいい。
でも、あまり長いこと悲しまずに、
次へ行こうね。
(次の男っていう意味ではないけれど)

今日は、なんでもいいから、
楽しいことをしてみてね。



No.13 / 日記 / Comment*1 / TB*0 // PageTop▲

2006.04.19  息子を甘やかす母 <<16:22


先日、ララミーというアメリカの田舎に住む、
ダーリンの両親を訪ねた。
ちょうどお父さんの誕生日と重なっていたため、
お誕生会に出席。
お父さんの会社の従業員を全員家に呼んで、
お母さんが作った韓国手料理をふるまうという
アットホームな会だった。

わきあいあいと進んでいる会の途中で、
ふとダーリンを探すと、
なんと人ごみから離れて、ひとりでテレビを見ている。
「ねえ、ちょっとこっちに来て、一緒に社交してよ。
全員アメリカ人だし、私にははじめての人ばっかりなのよ」
と何回か頼んだが、
「えーー、バスケの試合が見たいんだもーん」
などと子供っぽいことを言う。
とうとう最後まで彼はテレビの前で
バスケ観戦。
客が帰って、お母さんと私がせっせと後片付けをしている間も
テレビに釘付け。
「お母さん、あれでいいんですか?
パーティの最中にひとりでテレビは見るは、
後片付けは手伝わないわ。
このまま放置しておいていいんですか?」

すると、おかあさんは、涼しい顔で
こう答えたのである。

「まあまあ、怒らないで。
韓国では男性は働かないものなの。
それに、うちの子は内気だから、
人様としゃべるのが苦手なのよ」

えええええええ、ここはアメリカじゃないんですかああ??
世界中を飛び回って、そこら中で社交している男が
内気で人としゃべれないんですかあ??
(井原、心の声)

はあ、やっぱり韓国のお母さんは息子に甘いのかしら。
まあ、40を越えた息子に
「ちゃんとお客様とおしゃべりをしなさい」
とか
「お片づけを手伝いなさい」
というのもヘンだけどさあ。
ま、うちの子供だったら、張り倒すね。

あ、そういえば!
ララミーでは、ソックスをはかないと失礼だという
ルールを発見。
パーティの前に、裸足で歩いていたら、
おかあさんに慌てて呼び止められて、
ソックスを履きなさい、と
命じられたのである。
「ソックスなんて持っていません」
と言ったら、
「では、これを履きなさい」
とソックスを出されたので、黙ってはいた。
全体のコーディネートしては絶対にヘンなのだが、
仕方がない。
ノーと言えない日本人だし。

でね、
パーティの最中、テーブルの下をこっそり覗いたら、
たしかに全員ソックスを履いていた。
ララミーの地方限定ルールなんだねえ。














No.12 / 日記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2006.04.14  好きな四字熟語 <<19:15


お久しぶりです。
管理ページにアクセスするパスワードを忘れていたため、
ぜーんぜん更新できませんでしたー!
これまで苦節数週間、
いろいろなことがあったのだけれど、さっきの話から。

美人フェロモン歌人の真由美ちゃんから電話があって
「井原さんの好きな四字熟語は「酒池肉林」じゃない?」
と不思議な質問をされる。
なぜ?と聞くと
「だって、エネルギッシュな人たちって
 酒池肉林って四字熟語が
 好きな場合が多いんだもん」
という。
いいえ、真由美ちゃん、それは違うの。
(そもそもアタシ、エネルギッシュじゃないし)

このところ、あたしの脳裏に常に浮かんでいる四字熟語は
「整理整頓」「掃除洗濯(熟語っていうかしら?)」

まだ子供たちが春休みだからねー。
とってもだらしない子供たちを追い掛け回して、
家をきれいに保つのは、並々ならぬ忍耐力と
体力が必要なのだ。
面倒臭い上に、仕事にならん!

なので、全然仕事をしていなかったのだけれど
今日は仕事するぞ。
出張の精算もするぞー(一月の出張の精算がまだなのだ)

今まであったいろいろな話は
おいおいね。

あ、高橋由佳利さんとの国際結婚(恋愛)対談
小説すばる、ただいま発売中に出ています。
見てね。
フェロモン歌人の真由美ちゃんの小説も出ているよ。

No.11 / 日記 / Comment*1 / TB*0 // PageTop▲

 Home 
>